ワインを飲みまくる
一杯飲まないかと当日の夕方に連絡が入る。当日は飲みに行きたくなかったが、他の人も誘った人がいるらしく断るのも悪い感じで承諾した。いつもの店で待 ち合わせとのことだが、この知人とは待ち合わせ時間を決めないことが多い。適当な時間に出向いて、各自飲んでいたら、適当な時間に来るだろうと、いうこと になる。他の同席者も何時に来るかわからず、結局、三人ともバラバラな時間に来店した。本日のお誘いの趣旨を聞くと、麻雀で勝ってばかりいるので敗者に還元するために、どうも、ごちそうするようだ。(#ムカッ)「ワインを2本までならいいよ」と、太っ腹なコメントをちょうだいする。(#ムカッ ムカッ)
話も弾み、時間とともにワインのボトルも空になっていく。2本どころか、3本目に突入し、本数を重ねるとともにだんだんおいしい(高い)ワインが出されてくる。同席者の2人は大量に飲まないので、「誰がそんなに飲んだの?」状態だ。
約束通りごちそうになり、体中ワイン漬けになった状態で、店を出て近くの沖
...
ラベル: Shop

0 Comments:
コメントを投稿
<< Home