当サイト更新停止のお知らせ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
最近更新していませんが、今後、このサイトの更新を停止します。
次回以降は、
ココログへお願います。
これまで、このサイトへアクセスいただいた方々に感謝しつつ、ココログの方へアクセスしていただけるように、お願いします。
サイト自体は更新を停止するだけでGoogleから削除されない限り現状のままです。当サイトにはココログを開始した以前(ココログには無い分)の投稿が存在しますので、1993年~1995年の投稿を確認したい人は、根気強く検索してみて下さい。
2011/02/20・namoma
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ラベル: Daily Life, Seasons, Shop, Trip, ダメダメな一日, ちょっと仕事
ボージョレーヌーボー2010
週末前の金曜日。
夕方、ちょっといっぱい飲みに行こうと考えたけど、いつもの出不精でひきこもっていた。TVを観ていると「一杯飲まないか」と連絡があった。
飲みたい気持ちも若干残っていたし、ボージョレーヌーボーも早めに飲みたかったので承諾する。電話から30分以内に知人が飲んでいるバーに到着できる。 知人も行きつけの馴染みの店だ。入店すると知人以外に既に3人のお客がいる。飲み始める前に「ウコンの力」の話をすると、お客として来店していた知人が 買ってきてくれた。
しばらく世間話をして、一緒にワインを飲みに店をでる。店の人もわたしたちが店内で会話しているのが楽しいらしく、私たちと一緒にワインを飲みについてきた。
マスターだけ残して。
次の店も馴染みの店で、盛況で賑わっている。
12本仕入れたというワインも既に3本。私たちが1本注文したので残りは2本。週末のうちに売り切れ確実だろう。仕入れるのはいつもビラージュなので今年 もそのワインだ。早速、いつものソムリエナイフで開けてもらい飲む。例年の酸味が強い味ではなく渋みが強調されている。香りも強めだ。昨年は一人で飲みに 行ったのでグラスワインとしていただいたが、美味しくて隣に知人から1杯ごちそうになった味わいと明らかに違う味わい。
香りが強いので小さめのグラスを出していたが、中ぐらい、クリスタルガラスの大きなグラスで同じワインを飲んでみたら、味が明らかに変化して大きいグラス ほどおいしい。とても薄いクリスタル製のグラスは早々に引っ込められた。酔っ払った勢いでこのグラスを割るとグラス代として1万円を請求されそうだ。
ワインはすぐになくなるが、ワインは大勢で飲んだほうが楽しい。
...
ラベル: Shop
誕生会とハロウィンパーティー
10月31日土曜日の午後7時、スタートしたようだ。
その時間の私たちは麻雀が佳境に入っており、少し遅れて入店した。既に15人程度の人が来ており、音楽のボリュームも大きく喧騒の中で話もよく聞こえない。女性のドレスコードは、「仮装」とのことで、女性の参加者は思い思いの仮装を楽しんでいる。
しばらくすると主催者の友人達が登場し、喧騒状態も一気にピークになる。 音楽と共にエンターテイメントを繰り広げる。この状態の説明は不要だろう。写真を見れば(iPhoneで撮影したので相変わらず写りが悪いが)雰囲気がわかるだろう。興が乗り男性陣も衣装を借りて踊り出し、店の外に出て近くのスナックになだれ込み、しばらくして帰還した。
....
ラベル: Shop
2週間前の約束
2週間前の木曜日に知人と酒を飲んで店を出る際、顔なじみの人に10月2週目の金曜日に麻雀をするので、応援をしてくれるようにお願いをしていた。(応 援といっても、「がんばってね。」のおまじないの一言を言ってもらうだけだが。)その約束の日が昨日の金曜日だったので、店に出向いて一杯飲んで待っていた。実は、2 週間の間に予定は金曜日から土曜日に変更になったのだが、連絡する手段が無いので、店に出向いて事情を説明しなければならない。
店に到着して、しばらくすると応援をお願いした人も来店し、2週間前の約束を守ってくれた。話を聞くと、お願いされたことはすっかり忘れていて、店と時 間だけ書いてあるメモを頼りに来店したようだ。お願いした方もされた方も酔っていたからなぁ。
2週間前の状況をかすかに記憶している店の人も、二人が来店した事に驚いた様子でしきりに感心している。
約2時間ほどの会話の後、帰る間際に改めて応援してもらった。麻雀は今日なので応援の効果があることを祈る。ぜひとも、今回は勝って、応援してもらった分としてお返しをしなければ。
....
ラベル: Shop
きのうの馴染みの店では・・・
昨日は行くつもりではなかったのだが、ワインが飲みたくなり六本松の馴染みの店に寄った。店に入る前にカンバンを見る習慣があり、10月に入った今日はワインがお勧めのようだ。既に事務関連販売会社に勤める知人が

来ており、その隣に座る。店の人の「今日は何を飲むの?」の質問に、「一杯のワイン」と答えると、知人の隣の人が飲んでいるボトルからおいしいワインを一 杯ごちそうしてくれた。ごちそうしてくれた人のボトルのワインが無くなりそうな頃、今度は私が注文すると、詳しいその人がイタリア産ワインを選んでくれた。
「さきほど飲んだワインのほうがおいしかったです。」
お返しにワインを飲んでもらう。いつものことだが、ワインをボトルで注文すると周りにいる知人の人たちと一緒に飲むので、フルボトルでもすぐになくなる。3種類目はさきほどの人が新たに注文した2本目のワインを頂く。今度は冷えた白ワインになった。「少し、甘い。」
一巡後、事務関連会社の知人は既に帰り、アパレル関連の知人が来店した。その人もワインを飲むので私も2本目のワインを注文し、一緒に飲む。
そろそろ帰ろうとした頃に六本松で飲食店を営んでいる知人から「一杯しか飲んでないんじゃないの」と見えるボトルを頂く。この店で一番高価なワイン(高価なワインはエチケットから違う)かもしれないボトルを気軽に人にあげるなんて、相変わらずバブリーな人だ。
(#みんなですべて飲みました。ごちそうさまでした。)
いろいろな種類のワインを飲んだので、ひっきりなしにワイングラスが交換され、常にグラスが2個の状態になる。
こんな状態になると人の注文したワインも頂いて飲むものだから、どれだけ飲んだかわからなくなり、久しぶりに飲み過ぎて気分が悪くなりそうになった。
...
ラベル: Shop
ワインを飲みまくる
一杯飲まないかと当日の夕方に連絡が入る。当日は飲みに行きたくなかったが、他の人も誘った人がいるらしく断るのも悪い感じで承諾した。いつもの店で待 ち合わせとのことだが、この知人とは待ち合わせ時間を決めないことが多い。適当な時間に出向いて、各自飲んでいたら、適当な時間に来るだろうと、いうこと になる。他の同席者も何時に来るかわからず、結局、三人ともバラバラな時間に来店した。
本日のお誘いの趣旨を聞くと、麻雀で勝ってばかりいるので敗者に還元するために、どうも、ごちそうするようだ。(#ムカッ)「ワインを2本までならいいよ」と、太っ腹なコメントをちょうだいする。(#ムカッ ムカッ)
話も弾み、時間とともにワインのボトルも空になっていく。2本どころか、3本目に突入し、本数を重ねるとともにだんだんおいしい(高い)ワインが出されてくる。同席者の2人は大量に飲まないので、「誰がそんなに飲んだの?」状態だ。
約束通りごちそうになり、体中ワイン漬けになった状態で、店を出て近くの沖

縄 そば屋に寄る。沖縄ソバを注文する同席者に、「ソーキも入れた方がおいしいよ」と、アドバイスして出来上がったのが写真のソバだ。とてもおいしそうに見え る。実際においしいらしいが、この店で食べたことがない。もっぱら、ソーキなどをつまみに、泡盛(請福)を飲む。大量のワインを飲んだ後の泡盛の味はどう だったか、当然覚えていない。
...
ラベル: Shop
北海道物産展が六本松にやってきた
招待されていたことを全く覚えていなかったのだが、フォースの力で北海道物産展の食事会に同席することができた。オバマ Tシャツを着ていた人(前回記事参照)が北海道出張の際に海産物を大量に購入してきたようだ。店に到着した頃には、既にタラバガニ、イクラ、ホッケ、ホッ キ貝、特大の甘エビ等が食されていて、これ以上置く場所がないほどにテーブル中に置かれていた。特に、甘エビ、タラバガニは人気があり、残り少なくなって いるが、外の食材は、ふんだんに残っている。 さらに、ヒラメの一夜干し、ホッケが追加される

。途中、大きなタラバガニと毛ガニを取り出し、写真撮影。 もう十分に、これでもか、と言うくらい海産物がとび出す。途中、一人が山形の日本酒を持参し、みんなの喝采を得る。有名な銘柄で他の人も知っているようだった。日本酒好きな人たち

は、ワインから切り替えている。今回の食材には、赤ワインより日本酒が合うだろう。
噂には聞いていたが、北海道のホッケもこちらの居酒屋で出されるサイズとあきらかに違う大きさだ。毛ガニも女性の頭くらいの大きさである。#毛ガニを食いそびれた。orz
最後の締めは、キンキ鍋が出てくる。鍋が2個あり、詳しい人の指導の下においしくいただく。この頃には、隣の人もかなり満腹になってきており、キンキ鍋 もあまり食べきれない様子。ほとんど無くなりかけた時、鍋の中の食材をきれいに取り除き、また、だしを入れ始めた。もう一回分があるという。さすがに、皆 さん満腹状態。それでも、最後の締めの雑炊は、皆さんも食べて 両方の鍋も完食。

食後の歓談の際、テーブルを何気なく見ると、タラバガニと、鍋のキンキ

がそのまま残っているという贅沢きわまりない状況に驚く。
食後に一人が、バックからお香を取り出し、皆さんへ配布し始めた。そのお香を焚くと、おもしろいものが出てくるといい、火をつけた。しばらくすると、菩 薩の絵柄と、文字が出てくる。最後まで炊くと、「南無観世音菩薩」の文字が出てくる、ありがたいお香だ。しかし、5人くらいで一斉に炊き始めたものだか ら、少し頭が痛くなってきて、しばらく外の空気を吸いに、店外に出た。みんな最後まで炊き終え、解散になった。
ごちそうさまでした。
次は、10月に石垣島(西表島)のイノシシを入手し、鍋を食すると言うこと。
楽しみにしております。
....
ラベル: Shop
Jack Daniel's 1981 Gold Medal と I.W.HARPER 101
夜9:30頃に行った店でグラスワインを飲んでいると、紙袋を

持っ た知り合いが来店した。早速、紙袋の中身をチェックすると、テネシーウィスキーの代表格であるJack Daniel'sとケンタッキーウィスキーのI.W.HARPERだ。ただ、普通のボトルでなく、両方ともなかなか入手できないボトルで、特に、 I.W.HARPER 101は生産中止しているものだ。両方とも店に寄贈するという。太っ腹だ。
Jack Daniel'sの封を切ってもらい、一杯だけいただく。オン・ザ・ロックスをつくり、すこしずつ飲むが、口当たりがとてもなめらかで、すぐになくなりそうなペースになる。
太っ腹な知人が体験した総選挙投票日のエピソードを酒のつまみ代わりに聞く。オバマ氏の顔がプリントされたTシャツを着て、颯爽と投票しにいつもの会場に出向いた。会場入り口で、個人確認用のはがきを提出すると、間違って、母のはがきを持参したらしい。まあ、自分用のはがきが無くても、本人確認は可能と言うことで、氏名を伝えたら、今回から投票会場が増えたため、会場間違いが判明したそうだ。
#せっかくの、オバマTシャツを着て意気込んだのに。orz
#ここで、会場の係の人に、「Yes.We can.」と、言ったら良かったのに。残念。
その後、正規の投票会場に出向き直し、ようやく、投票完了。#オバマTシャツを着たと言うことは、民主党に清き一票を投票したのだろうか。
#おもしろい話とウィスキーをありがとうございました。
....
ラベル: Daily Life, Shop
生ハバネロを肉詰め天ぷらにして食べた人々の反応
沖縄に帰った人が現地から生ハバネロを100円/パックで購入してきたという。
遠目から見ると、プチトマトに見える。その話題をしていると、食べてみるという、チャレンジャーが出てきた。生ハバネロを天ぷらにするため、中の種を取り除いている。ハバネロの中に肉を詰めた料理を作ろうとしている。
それほど時間がかからず完成した。チャレンジャーが一口食べるのを静観する。
さすがに怖いみたいで、すこしずつ、小さくして食べようとしている。
相当な刺激みたいで、苦悶の表情を浮かべている。
料理を作った人も食べると、同じような表情をしている。
あまりの辛さに、マヨネーズをかけるとか、チシャを巻いて食べるとか工夫をしている。
生ハバネロの肉詰め天ぷらを5個作ったのだが、短時間で惨敗。結局、3個が残った。
食べた人の感想。
「これは劇物ではなく、毒物だ。」
「他の人に知らせないで食べさせたら、傷害罪で訴えられる」
あまりの辛さに、コーラや黒糖を口の中に入れている。
私にも、しきりに勧められるが、当然拒否。
残りの3個を食べてもらおうと辛さに強い人を呼び寄せた。
先ほどより、冷えているものの辛さは同じのはずだ。
傷害罪で訴えられると困るので、ハバネロと教えたあと、挑戦してもらう。
先駆者の経験より、マヨネーズをかけて、チシャでくるんで食べてもらう。
細かくしないで、1個まるまる口の中に入れ込む。
しかし、先ほどの様な反応がない。
さすがに辛さは感じるようだが、「大丈夫。」とのこと。
信じられない。
味覚が壊れているのか。
しばらく、この話題で持ちきりのあと、もうひとりの人も挑戦した。
この人も、5個の料理を完食した。
あなたたちの、味覚は狂っている。
#この料理を食するときのポイント
細かくして食べないで(細かくすると辛さの成分が唇に触れる)、1個まるまる食した方がいいようだ。さすがに食道を通過するときに刺激はあるようだが。
しかし、挑戦しようと思わない方がいい。
◇追 記
翌日に、「お尻がホットになった」と、複数の証言を得た。
...
ラベル: Shop
波照間島の酒
「泡波の一升瓶を抱えてきたよ」と、知人からメールが入った。
先日の連休を利用して沖縄に帰っていたらしい。
その際、お父さんから土産としてもらった酒だ。
泡波が入手しにくいのは承知のとおり。そのお父さんは、波照間島に行った際に知人から頂いたという。
しかも、お父さんは酒を飲まないらしく、そのおかげで私の口にも入ったというわけだ。
飛行機に手荷物として持ち込み、抱えていたという。その姿を思い浮かべるととてもおかしくなる。
たしかに、一升瓶を荷物として預けると壊れるケースが多々あるらしく、那覇空港でも注意書きがなされている。
そのことを承知しているので手荷物としたわけだ。

泡波を前回飲んだ記憶は3年ほど前。
そのときも同様に沖縄から一升瓶を抱えてきたようだ。
泡波はそれまでに何度か飲んだ経験があったが、前回の泡波は特別なものだった。
知人の沖縄の実家の押し入れに長い間入れられていた泡盛だった。
いわゆる冷暗所で長い年月を経た特別なものだった。
泡盛はボトル詰めにしても熟成を進め、年月が経るとクースになるという。
まさしく、泡波のクースを飲んだことになる。
ひと口目からできたての泡盛でないことがはっきりとわかる味だった。
その証拠に、ラベルには全国的に電話番号が改正された以前の電話番号が記載されていた。
今回の酒は今年ボトル詰めされた新酒という。
たしかに、ラベルにも前回にはなかったスタンプが押されていて、今年の9月にボトル詰めされてことがわかる。
#写真には写っていない。ラベル右下に押してある。
その場で封を切ってくれ、いつものように、水割りで飲もうとしたが、オン・ザ・ロックスとチェイサーの水が出てきた。
アルコール30度程度だから結構きつい酒になる。
しかし、氷になじませると、とても美味しい酒に変身した。
つまみは、沖縄から持ってきた、豆類の天ぷら(名前を忘れた)。
次にトウフヨウ。泡盛によく合う。
3杯ほど飲んでかなりいい気持ちになったところで、「次回来るまでに残しておいてくれ」と、お願いして店を出た。

ラベル: Shop
送り火として線香を焚く
先日知ったのだが、2月18日(日曜日)に知り合いが、亡くなっていた。
いつも行く飲み屋でたまに会う人だったが、私と気が合うようで、良く話をしていたものだ。そのことを知ったのは、まさにその店に久しぶりに行ったときだ。
亡くなった状況を聞いていると、偶然、店に居合わせた医者の人曰く、「心筋梗塞か脳卒中だろう。」冷静に分析してくれた。

シャイな性格で、人見知りをしていたが、気が合うと意外とおしゃべりで、沖縄弁を交えながら話していた。
詳しくは話してもらえなかったが、若いとき苦労して、今は一人での生活をしていた。
店にいるお客たちも彼のことを知っているので、まだ、位牌が福岡にあれば有志一同でお参りに行こう言うことになり、これまた偶然店に居合わせた弁護士の人が、現在の状況を調べてくれると言うことになった。
#いろいろな専門職の人がいるな。
線香をあげにいける状況なら当然私も行くのだが、その前に現在使用しているありったけの線香を焚くことにした。

ラベル: Shop
カウンターに映る月
11月22日、中洲である深町さん(サックス奏者)のライブを聞きに行くために夕方から出向いた。
私も含めて3人で待ち合わせだ。
待ち人の1人は少し遅れたものの、演奏はほぼ予定どおりの時刻に始まり、約1時間の演奏の間に”ジントニック”3杯飲み干す。
演奏後、食事を予約していたみたいで、しばらくするとオードブルから運ばれてきた。
店に入る前に、旧知の知り合いから連絡があり、「是非とも会いたい。」というので、
急遽予定を変更して一人待ち合わせ場所へ行くことにした。
待ち合わせ時間が迫り、食事の途中だったが、2人を残し私だけ席をはずれることに。

知り合いとの約1時間の歓談のあと、再び、W氏と連絡を取る。
食事は終わり、スナックで飲んでいるみたいで、電話口の周りが騒がしい。
前によく行っていた、バーで待ち合わせすることにした。
博多駅前からタクシーに乗って再び中洲に急遽駆けつけたが、カウンターにはW氏が既に来ていた。
さすがに中洲は狭い。
飲み物を注文して(コニャックのペリエ割り)、W氏と共に店の人と話が進む。
ふと、気がつくとカウンターに月が映し出されている。
きれいに磨き上げられたカウンターに白熱灯の照明が投影されているのだ。
結局、家にたどり着いたのは、AM1:00過ぎ。
----------------------------------------------------------
翌日も同じメンバーで、W氏の家へ”パソコン環境改善計画”として出向いた。
2台のマシンは、予想以上に整備されていなく、笑いや、ため息が絶えない。
予定していた内容はすべて完了した。
しかし、追加作業としてインターネット網を利用したVPN環境構築を行ったので、予定時刻を大幅に超過しても終わらない。
サーバーまでに簡単に終了したものの、出かける予定時刻寸前になって、”BRIDGE接続”をしていないことに気づき、大急ぎで作業を行ったものの失敗。
BRIDGE接続は、次回に行うこととしてその日の”パソコン環境改善計画”は終了した。
最後の作業は失敗に終わったものの、環境はかなり改善されているはずだ。
私が家に帰りアクセスして確認したが、予想通りサーバー認証はうまくいくものの、共有ファイルへのアクセス、ブラウジングがうまくいかない。
当たり前か。”BRIDGE接続”していないんだから。
次回、必ず構築しますのでお許しください。
その後、久留米市街地に移動して、待望の焼き肉をごちそうになった。
仲間が1人増え、その人の就職祝いでもある。
この周辺でも有名な店らしく、お客が途絶えない。
肝心の肉も大変美味しく、満足でした。
ただ、W氏の肉の焼き方が早すぎて、ペースを乱され、早々に満腹になったことが悔やまれた。
次に行った際にもお願いします。W氏。

ラベル: Shop
ボジョレー・ヌーボーの解禁日
きょうは、ボジョレー・ヌーボーの解禁日。
例年は当日?に飲むのだが、今年は出来そうにない。
昨年は、
特別なヌーボーワインを飲んだ。
限定品だったので、今年は飲めそうにない。
ヴィラージュの一般的なワインになりそうだ。
ボジョレー・ヌーボーの価格も年々高くなってきている。
しかし、季節限定のはやり物なので、やっぱり騒ぎながら飲むんだろうな。

ラベル: Shop
人生何でも起きるよね
久しぶりのメンバーが集まり、Let's one beer。

移動の途中にとても明るいビルがある。
これだけ明るいと夜行虫が集まるよね。

ラベル: Shop
「中年ジャンプ」本日発売
巷で話題になっている中年向けの漫画雑誌である
「中年ジャンプ 」が8月1日に7月特大号として発刊された。
雑誌を入手したので早速、表紙を掲載する。
表紙の写真はここ。
ラベル: Shop
人生山あり山あり
"
人生 山あり山あり" 状態の写真を入手したので掲載することにする。

人生まっただ中でこの世の春を満喫している。
女性2人に挟まれ腕組みしている人は誰だ。
もちろん私ではないが、「うらやましい限りだ。」

今度は、花に囲まれている?
違うか。

両手に花の人たちは、この人たち?
人生山あり山あり

ラベル: Shop
M氏の送別会
6月4日(日)にM氏の送別会が催された。

沖縄に帰るという。
福岡に転勤してきて4年の期間をのびのび生活していたように感じられた。
M氏を知るたくさんの人たちが集まった。
二次会の後半からエンドレスの様相を呈してきたので、途中で抜け出し帰る。
店の軒先に咲く花。
#携帯カメラで夜に撮影したが、手ぶれ状態。
今日の午後の便で沖縄に帰るという。
M氏がこれからも元気で生活していくことを願う。

ラベル: Shop
六本松の「哀川 翔」
タイトル以外は不要との本人の希望で
記事は写真のみ。
写真はここ。
ラベル: Shop
20周年記念の店
昨日、六本松にある店の20周年を記念する催しが行われた。

最初の店では、新鮮な魚介類が振る舞われ、食べきれないほどの量が出てきた。
総勢40人程度の人が集まり、楽しい歓談を繰り広げた。
2次会は、20周年を記念するその店に立ち寄り、20人程度に少なくなったものの、狭い空間がますます狭く感じる。
エアコンは入れてないが、狭い空間に大勢の人がいるので暑いくらいになった。
参加者一人一人がお祝いや、始めて店にきた様子などのコメントを披露しながら、飲み続ける。

ラベル: Shop
25年クースの味
古い酒があるというので、なじみの店へ持ち込み
飲み会を開くことになった。
左側の酒は、鹿児島県大島郡和泊町産の「黒糖焼酎」。
#見ればわかるって??

この酒は、古ければいっそう美味しくなるものなのか、まったくわからない。最初の一杯目は、権利として所有者の人に飲んでもらう。(毒味の意味合いもあるが。)
「大丈夫そうだ」と言うことで、私もいただくことに。
古い酒のせいか、ずいぶんまろやかになっている。香りは強くダークラムのようだ。
つまみもとても美味しく、結構早く1本目があいてしまう。
2本目として、沖縄の古酒(クース)が予定されていたが、空けてしまうのは無理と言うことで、違う酒をすこし飲む。私が無理を言って譲ってもらった。
古酒は 「久米仙」。
既に購入した時点でクースだったのだ。購入してから、経過した年月が、20年程度。合計すると、作ってから25年程度経過していることになる。
ボトルを振ってみると、かなり目減りしている風だ。「天使の分けまえ」にしては減っている量が多すぎる。とても不思議になっていたのだが、この疑問は、すぐに解決した。
原因は、コルクの栓とW氏の性格にあった。1)保存している際に、一度飲もうとして、シールをはがした。

2)栓ががコルクなので開けるを面倒がって、飲まないままシールのない状態で、再び長い保存期間に突入した。
3)シールがない酒は、コルクを通して、アルコールが飛び、まろやかすぎる酒に変貌した。
たぶん、この推測で間違いないと考える。
しかし、なんでクースなのにコルクの栓にしたんだろう。
#写真は、店にいた女性二人連れのお客。携帯カメラでパチリ。35万画素しかない解像度なのでちゃんと写っていない。
誰だって? <na*ko&yo***no>
【 結論 】
25年クースの味は、水みたいにまろやかすぎる酒であった。
#でも、ちゃんとアルコールは残っていて、若い酒よりは、遙かに美味しいと思った。皆さんといっしょに飲みました。
...
ラベル: Shop