金曜日, 2月 19, 2010

ワインの傾向

   これまでも沢山のワインを飲んできた訳でもないが、店のストックによりフランス産のものを飲む傾向にあり、イタリア産はほとんど飲む機会がなかった。最 近はイタリア料理店に行く機会も増え、そこではイタリア・ワインを選択するので飲む機会が増えたという訳だ。


   さらに、最近教えてもらった、「ピエモンテ地方」「バローImg_0378ロ」というイタリア産ワインの産地、銘柄をさす言葉も覚え、 初めて飲んだバローロがとても美味しく、びっくりした程である。自分用にとエノテカで購入したマッソリーノのバローロもまずまずのものらしく、今度飲む機 会を楽しみにしている。このワインをどこかの店に持ち込み、数人で飲もうと計画しているが、この一本では確実に少ないので、最初の酒として、「カバ (Cava)」を先ほど購入してきた。カバは美味しく、安価なので多くの人たちで飲む時には最適なスパークリングワインだろうと思う。


   来週には飲みたいと思っているが、私一人ではImg_0380決められないため、皆さんの都合次第と いうことになる。少々、遅くなってもワインは日陰に置いておけば悪くなることもないだろうから、問題は無い。ただ、高い確率で美味しいと予想されるワイン が私の部屋にあり、長い期間飲まないでそのままにしておくことが出来るかどうか、その一点だけが心配の種である。



   この前、店で飲んだチェレットのバローロも大変美味しかったが、大勢で飲んだので私のお腹に入ったのは少しだけだった。また飲みたくて再度置いてくれるように頼んだので今度飲む時はもう少し静かに飲むことにしようと思う。

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2 Comments:

At 3/04/2010 2:40 午後, Anonymous たいやん said...

ご馳走になった大勢の内の一人が
ボクでーーす
(´∀`*)ウフフ

 
At 3/04/2010 3:45 午後, Blogger namoma said...

はい。
次回もよろしくお願いします。

 

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